スキンケアのランキングは、よく見るけど難しい!

スキンケアのランキングって、@コスメのようなネットや雑誌にあってよく見ますよ。それで、自分が使っている化粧品がランクインしているとうれしいんですよね。私のスキンケア間違っていないって。
だけど、ほとんどのランキングで私の使用しているスキンケアは入らないんです。きっと定番中の定番なのかもしれませんね。だからといってランクインしているスキンケアに変えるかっていうとそうでもないんですよね。

スキンケアだけは、特に私は敏感肌なんで自分のお肌と相談しないといけないから、変えられませんよね。 でも、たまにすごい気になる商品があると使ってみたいなぁと思うことがあります。でも、なかなか購入方法が分からなかったり、果たして自分のお肌に合うだろうかと心配になってやめてしまう事が多々あります。

ランキングは好きなのに、難しい。サンプルやスターターセットのある商品だと試せるから申し込みやすいんだけどね。難しいけど、ランキングを見るのは本当に楽しいです♪

面倒くさがり屋

かなり面倒くさがり屋の私。何でも楽ちんな方向に考えてしまうダメダメ主婦です。

掃除下手だし・・・片づけも下手だし。でも断捨離は意外と得意。得意と言うよりは、片付けられないのですぐに捨ててしまうといった方が正解かも!?
しかし私の子供なのに、物に愛着があるわが子。

ボロボロになった靴を捨てたら泣いてきた。「これは長く履いた靴だから・・・・思い出がある」ってえーもう臭いし、ボロボロだし・・・・なぜ取っておいてほしいのか意味が分からない。

でも捨てた後に言われたので、取り戻すことが出来なかったけどね。

それからは私の行動を注意深く見張ってます。「これ捨てないでね」とよく言われます。私からしたらゴミなのに・・・愛着があるそうです。

私は長年履いたとしても何も考えずに捨てちゃうけどなぁ。買って失敗だった靴なんかも、さっさとすてられるし(笑)

そういえば人にあげることもしないなぁ。フリマなんかもするのが面倒なので、そういった所に出品したりオークションもしない。結局は面倒なだけなんだけどね。

中学時代は普通の男の子、蛹が蝶に生まれ変わるように彼も素敵な男性に成長していました。

中学時代を一緒に過ごした仲間との同窓会が都内のお洒落なホテルを会場に開かれました。じゃれ合ったり喧嘩をしたり、恋心を抱いたこともあった男の子と同窓会で再会しました。

私と同じくらいの身長だった彼は私が見上げるくらいの背丈、素敵な大人の男性になっていました。濃いベージュのレザージャケットに淡いブルーのシャツを着て濃いめのブルーのパンツ、スタイリッシュな靴を履いています。

素敵な同窓会 服装でした。

一歩間違えばセンスの悪いおじさんファッションか考え違いの浮いた若者です。そんな「難しいファッションを見事に着こなす彼は誰?」とみんなの注目を集めた彼は、中学時代は普通のちょっとヤンチャな彼だったのです。

素敵な男性に成長した彼が私にはとても眩しく見えて上手く話すこともできませんでした。

そんな私に彼が「綺麗になったね・・。引っ越しか何かした?電話を何度か掛けたけど繋がらなかったから」と小さな声でいいました。私は自分の耳を疑いましたが「ウン」と頷き彼の目を見詰めました。